bitFlyer Blog

「お金をもっと身近に。楽しく学ぶ!」をテーマにした、株式会社 bitFlyerのブログ。 お金について、世の中のちょっとした変化について、サービスの紹介などを発信しています。https://bitflyer.com/ja-jp/

お知らせ

bitFlyerからの「お知らせ」をまとめています。

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トラベルルールへの対応に伴う暗号資産(仮想通貨)の外部送付における変更点

当社は 2022 年 3 月 28 日よりトラベルルールへの対応として、新たにお客様が暗号資産の外部送付を行う際に、受取人に関する情報の取得・保存を開始いたしました。 これに伴い、お客様視点でどのようなことが変わったのかを詳しくご説明いたします。 トラベルルールとは?「暗号資産の送付依頼人と受取人に関する一定の事項を、送付先となる受取人側の取引所(暗号資産交換業者)等に通知しなければならない」というルールです。このルールは、FATF(金融作業部会)が、マネーローンダリング及

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シンボル(XYM) の取り扱いを開始しました!

この度、当社販売所において新たにシンボル(XYM)の取り扱いを開始しました。Web(PC/スマホ)とスマホアプリ(iOS/Android)の販売所で売買いただけます。 シンボル(XYM)とは 通貨名:Symbol(シンボル(XYM)) ティッカーシンボル:XYM 特徴:シンボルは、ネムをベースに開発されたオープンソースのブロックチェーンプラットフォームです。シンボルのネットワーク上で流通するネイティブトークンを XYM と呼びます。企業や官公庁等での利用に特化したエン

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Brave ブラウザ内で使用できる暗号資産ウォレット機能の Android 版を公開! 最大5万円相当の暗号資産「BAT」プレゼントキャンペーン!

当社と次世代高速ブラウザ Brave を提供する Brave Software, Inc.(本社:米国カリフォルニア州、CEO:Brendan Eich、以下「Brave Software」)の子会社で、ブロックチェーン関連業務を行う Brave Software International SEZC は、このたび、共同開発している暗号資産ウォレット機能を使ったサービスに Android 版を追加し、本日公開しました。 本サービスは、両社が 2021 年 5 月に日本初の試

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年末年始等の長期休暇におけるセキュリティに関する注意喚起

年末年始等の長期休暇の時期は、詐欺行為やサイバー攻撃等が活発になる傾向があります。以下に直近増加しているよくある手口と対策について紹介しますので、ご確認をお願いします。 マッチングアプリ詐欺マッチングアプリや SNS をきっかけとした投資トラブルが多く発生しています。勧誘を受けても安易に投資しないよう慎重にご判断ください。 よくある手口 マッチングアプリや SNS での友達申請をされたことから始まり、何気ない会話から bitFlyer の口座開設を勧められる。 相手に

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初心者ガイド

使い方をなるべく分かりやすく説明しています。

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【仮想通貨の税金対策】12月31日までに確認しておくべきこと

2020 年はビットコインが 2017 年に付けた最高値を更新するなど仮想通貨市場は大きな盛り上がりをみせました。 今回は、仮想通貨に投資をしている方が 12 月 31 日までにチェックしておくべきことを、bitFlyer が提携する仮想通貨の自動損益計算サービス「Cryptact」(外部サイトに移ります。当社が運営するページではありません)を手掛ける、株式会社クリプタクトの斎藤様にお伺いしました。 アカウントの作成はこちらから。ログインはこちらから。 そもそも確定申告

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「ビットコインをもらう」の使い方ガイド  ~クレジットカードの申し込みや買い物でビットコインがもらえる!~

「ビットコインをもらう」とは bitFlyer には、「ビットコインをもらう」(以下、「もらう」)というサービスがあります。これは普段のクレジットカード申し込みやネットショッピング、各種サービスの会員登録などを bitFlyer 経由で行うだけで、ビットコインがもらえるサービスです。 おトクにビットコインを貯められます!ぜひ、チェックしてみてくださいね。 対応しているお店・サービスは 300 件 以上! 「もらう」を利用できるショッピングやサービスは、「趣味」「旅行」「グ

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仮想通貨チャートの基本的な見方と使い方

ビットコインなどの仮想通貨の取引を行う上で、欠かせないのがチャートです。チャートとは、1 時間、1 日、1 週間といった期間での仮想通貨の値動きの推移をグラフ化してわかりやすくしたものです。 ただ単に、仮想通貨の価格を見ているだけでは、高いか、安いかを判断することはできません。チャートの見方を理解することで、仮想通貨を売買するタイミングを見つけることができます。 今回は、仮想通貨を買うタイミングや売るタイミングを見つけるために必要な仮想通貨チャートの基本的な見方や注意点

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ビットコイン、仮想通貨の現物取引とは 先物取引やレバレッジ取引との違いを知る

ビットコインなど仮想通貨の取引は 3 種類に分かれます。「現物取引」、「証拠金取引」、「先物取引」の 3 つです。 これらの取引にはそれぞれ特徴があり、しっかりと理解すれば仮想通貨取引の幅が広がります。その一方で、正しく知っておかないと予期せぬ損失を被ってしまうリスクもあるので注意が必要です。 今回は「現物取引」、「証拠金取引」、「先物取引」について解説していきます。 アカウント作成はこちらから。ログインはこちらから。 仮想通貨の現物取引とは 取引の中でも基本となる

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【3 年ぶりのビットコイン 200 万円到達】今後の展望と 2017 年との違い

11 月のビットコイン相場は、130 万円台後半から安定して上昇。11 月 30 日の深夜に明確に 200 万円台に乗せてきました。11 月の月足は 130 万円後半から 200 万円まで 60 万円以上あり、2020 年で最大の陽線を記録しています。 過去にビットコインがこれほどまでの上昇となったのは、2017 年 11 月と 12 月、そして 2019 年 6 月の 3 回のみ。どちらも、その後に大きな下落を経験することになりました。 ここからのビットコインはどうなる

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暗号資産(仮想通貨)のマイクロペイメントで実現される未来

マイクロペイメントという言葉を聞いたことがあるでしょうか? マイクロペイメントとは 1 円以下での送金ができる少額決済のことで、例えばサービスに 1 秒単位で課金をしたり、なにかしらのアクションに対して少しだけお金を払うということが可能になります。 通常銀行での国際送金には手数料が発生するため、少額送金の場合、手数料が送金額を上回り現実的ではありません。一方、暗号資産(仮想通貨)では送金手数料を抑えることができるため、マイクロペイメントを実現する手段として注目を集めていま

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ビットコインへの投資は個人から機関投資家の時代へ 2020 年 11 月マーケットレポート

2020 年 8 月にナスダック上場のマイクロストラテジーがビットコインを購入したことから、市場を取り巻く状況は大きく変化してきたように感じます。 11 月 3 日には、4 年に一度のビッグイベントである米国大統領選挙を迎える中、世界的な金融緩和により株高が継続。未だ収束が見えない新型コロナの脅威を抱えたまま冬を迎えることになりそうですが、今後の先行きはどうなるのでしょうか。 2013 年から暗号通貨の動向を追っている個人投資家の児山 将氏に、マーケット動向を解説いただき

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なぜ今、ビットコインを購入する企業が現れているのか

新型コロナウイルス感染症は中国を発端に時間差で世界に拡大、経済にも大きな影響を及ぼし 2020 年 3 月には世界の株式市場が大きく反応して下落しました。 この記事を執筆している 2020 年 9 月現在、株式市場では S&P500 は 9 月初旬に史上最高値を更新していますが、実体経済に反した動きの背景には世界中の中央銀行による大規模な増刷とゼロ金利政策があります。 一方で、ゴールドやビットコインはインフレーションへのヘッジ資産としての需要が高まっています。今回はこのよ

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